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立地施設インタビュー【island eye(アイランドアイ)】前編

その他 2020年6月22日

アイランドシティではまちづくりが進むにつれ魅力的な施設も増えています。
さまざまな施設の魅力をもっとお知らせするため、立地施設の皆さんにお話を伺い、皆さんにお届けします。

今日は、今年3月に開業した「island eye(アイランドアイ)」の施設責任者 飯田 知則さん
インタビューをしました!
2回にわたってお届けします。
 

3月28日にオープンを迎えたisland eye(アイランドアイ)ですが飯田さんが関わり始めたのはいつごろからですか?

飯田支配人、快く質問に答えていただきました! 飯田支配人、快く質問に答えていただきました!

「長崎県の別の施設の責任者をしていましたが、island eyeの施設支配人に着任したのは今年の1月からです。
すでに出店いただくテナントは決まっていましたので、それらのテナントと一緒に開業に向けた準備を進めてきました。」
 

それまではアイランドシティについて何かご存じでしたか?

「以前は長く天神で仕事をしていたので、開発当初からアイランドシティについては知っていました。
海の中道や雁ノ巣に出かける際、アイランドシティを通っていたこともあって、開発の状況もしばしば見てきました。」

なるほど、ずっと前からアイランドシティの整備の経過については見てこられたわけですね、アイランドシティについてどのような印象をお持ちですか?

「海に囲まれていることもあって自然が身近で開放的なところが気に入っています。
みなとづくりエリアの物流関連施設やまちづくりエリアの住宅や公園などの施設の整備が進んでいることに加えて、香椎方面と雁ノ巣・海の中道エリアをつなぐ役割もあり、東区の拠点の一つとなっていると感じています。」
 

オープンしておよそ3カ月ですが、island eyeにまだ来られたことがない方も多いと思います、どういった施設でしょうか

「ホテル、MICE、劇場、商業と4つのカテゴリからなる複合施設です。いろいろなシーンで利用できる施設になっているのでお客様に何度も楽しんでいただけるのではないかと考えています。
アイランドシティ内もそうですが、海の中道、香椎方面にもたくさんのスポットがあるため、自然・遊び・学び・観光などさまざまな要素が充実した立地環境にあるというのもポイントだと思います。」
 

  • 商業施設 商業施設
  • MICE施設 MICE施設
  • 劇場 劇場



アイランドアイの魅力、飯田支配人のお仕事の内容、
今後の取組などは次回後編の記事でさらに詳しくお知らせします!
次回もぜひご覧ください。


(アイランドシティ魅力PR係 記者B)
 

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