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立地施設インタビュー【island eye(アイランドアイ)】後編

その他 2020年6月25日

「island eye(アイランドアイ)」の施設責任者 飯田 知則さんへインタビュー、
今日は後編です。

island eyeには九州初出店や全国でもここだけのテナントも多く、特徴的ですよね。

「はい、天神や博多ではなく、ここアイランドシティでそのようなテナントを迎えることができてよかったと思っています。
アイランドシティにお住いの皆さんの生活必需品が確保できるのはもちろんのことですが、
特徴的なテナントをそろえることで非日常の体験をしていただきたいと考えています。
福岡最大級のフードホール「TERIHA DINING」や歌劇ザレビューが毎日公演を行う専用劇場も
お客様に普段味わえないわくわく感を体感してもらえるのでないかと思っています。」

個性豊かなテナントがそろうフードホール 個性豊かなテナントがそろうフードホール

歌劇ザ・レビューの劇場 歌劇ザ・レビューの劇場

飯田さんの現在のお仕事内容は?その中でやりがいを感じることはどんなことですか?

「テナント管理や売上管理、販売促進など、テナントの後方支援や施設管理全般にわたります。
お客様に笑顔で帰っていただけるよう、施設一丸となって努力しています。
特に現在は、お客様の安心・安全に注力しながらテナントとともに施設運営を行っています。
やはりお客様の笑顔が見られることが一番うれしいです。」

地域の中で、どのような施設を目指していきたいですか。

「island eye(アイランドアイ)の名前にも込められていますが、
商業施設として近隣の施設・住民の方と交流を図り、地域から愛される施設になることで地域の活性化や安心安全のまちづくりに寄与できればと思います。
スタートしたばかりの施設ですので地域の皆さんの意見を取り入れながらコミュニティの一部となっていきたいですね。
アイランドシティ内のみならず、周辺の事業者とも連携し新しい取組みにチャレンジしたいです。」
 

特にアイランドシティ内の施設、団体などと連携した取組みはおもしろそうです!開業当初からコロナウイルス感染症の影響がかなり大きかったと思いますが今後についてはいかがでしょうか。

「お客様の安心安全に配慮しながら、運営していきます。
island eyeはオープンな施設の構造になっていますが、感染予防対策も十分に配慮し実施しています。
イベントについては、状況を見ながらお客様に安心して来ていただける時期や内容を検討しています。
歌劇ザレビューの公演については6/20(土)より公演を始めることとなりました。
入場制限、感染拡大防止策を実施しながらになりますが、楽しんでいただきたいと思います。
お客様にもご協力をお願いいたします。

また、ホテルや、グランピング施設など、今後オープンする施設もありますので、
だんだんと進化していくisland eyeを楽しみにしてください!」

アイランドシティのさわやかな風を感じられる施設です。 アイランドシティのさわやかな風を感じられる施設です。


3月に誕生し、これからさらなる進化が楽しみなisland eyeです。
アイランドシティの新たな魅力として、ますます期待が高まります!
※開放感のある施設ですが、お越しになる際は感染症予防の対策へのご協力をどうぞよろしくお願いします。

飯田支配人、ありがとうございました。


 

(アイランドシティ魅力PR係 記者B)

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