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シティ情報ふくおか12月号に記事掲載!

その他 2017年11月24日

 みなさん、こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 11月20日に発行された地元情報誌「シティ情報ふくおか12月号」にアイランドシティを紹介する記事を掲載しています!

 普段みなさんが感じていらっしゃるアイランドシティについての「?」にお答えする内容にしていますので、ぜひご覧ください!!

(アイランドシティ魅力PR係 記者A)

照葉おさんぽMap

環境 2017年11月21日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。
 
 今回は,「照葉おさんぽMap」をご紹介いたします。
 
 平成27年に,照葉に住む小学生や大人まで,いろんな世代が集まった「愛称づくりプロジェクト有志の会」のメンバーが中心となり,子どもたちがよく遊ぶ公園等に愛称をつけるとともに,このマップが制作されています。
 
 残念ながら,マップ自体の配布は終わっていますが,その内容について,ホームページ上でご紹介いたします。
 
 愛称がつけられている公園には,ネームプレートも設置されており,今後,随時,ご紹介していく予定にしています。
 
 みなさんも,照葉のまちを歩いてみてはどうでしょうか。

↑ それぞれの公園には,かわいらしい名称がつけられています。 ↑ それぞれの公園には,かわいらしい名称がつけられています。

(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

国際交流庭園について

環境 2017年11月20日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 アイランドシティの魅力スポットの一つにアイランドシティ中央公園があります。修景池や体験学習施設「ぐりんぐりん」など,緑と水に囲まれたまちなかの公園がこころを豊かにしますが,その魅力の一つに「国際交流庭園」があります。

 国際交流庭園は,平成17年(2005年)に開催された花どんたく(第22回全国都市緑化ふくおかフェア)に合わせ,福岡市の6つの姉妹都市から出展された庭園です。

 6都市とは,オークランド(アメリカ),アトランタ(アメリカ),広州(中国),ボルドー(フランス),オークランド(ニュージーランド),釜山(韓国)です。

 アイランドシティに行けば,各都市の特色が生かされた庭園を楽しむことができますよ。

↑国際交流庭園のマップ ↑国際交流庭園のマップ

↑国際交流庭園がならんでいます。 ↑国際交流庭園がならんでいます。

(アイランドシティ魅力PR係 記者H)

福岡市総合体育館建設現場へ潜入!vol.2

整備状況 2017年11月14日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 11月1日(水曜日)に再び福岡市総合体育館建設現場へ潜入してきました!

 上の写真は8月の基礎工事の写真です。さて,3か月でどこまで工事が進んだのでしょうか!
 




 
 どーん!

 現在は鉄骨工事を行っています!体育館の枠組みがだんだんできてきましたね!

 

 上の写真はメインアリーナとなる部分です。斜めになっているところが観客席になるそうです!
 建設現場のまわりから体育館の現在の様子が見えますので,近くを通った際はぜひ見てみてください☆

 また随時状況をお届けしますのでお楽しみに~♪

(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

みんなのちからで生きものいっぱいの海へ!

地域活動 2017年11月13日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今回は,11月3日(金曜日・祝日)にアイランドシティで開催された『アマモ場づくり』の様子をご紹介します!
 みなさん,アマモ場ってご存じですか?アマモは海中に生える種子植物で,それが集まってできているのがアマモ場です。アマモ場は潮流をやわらげ、外敵からの隠れ場ともなるため、魚をはじめとする生きものがすみかにしたり,エサを取ったり,産卵したりする大切な場所です。そのため「海のゆりかご」とも呼ばれています。福岡市では,生きもののすみやすい環境を創出するため,市民のみなさんとの共働でアイランドシティ周辺の御島海域のアマモ場づくりに取り組んでいるんです!

 その一環で行われているのが今回のイベントで,約40名のみなさんがご参加くださいました。アマモの種入りシートを作って海の中に設置したり,アマモの種を入れたポットを作ってみんながお家で育てたりします。お家で育てたアマモは,来年の2月17日にダイバーさんに手伝ってもらって海底に苗植えしますよ!

↑アマモの種をたくさん含んだシートを作っているところです。 ↑アマモの種をたくさん含んだシートを作っているところです。

↑できあがったシートはダイバーさんが海底に設置します。 ↑できあがったシートはダイバーさんが海底に設置します。

↑アマモ育成ポットを作っているところです。 ↑アマモ育成ポットを作っているところです。

↑できあがり!早く芽が出てこないかな(1か月くらいかかるそうです) ↑できあがり!早く芽が出てこないかな(1か月くらいかかるそうです)

 当日は海底を映し出すモニターがあったり,生きものにふれる観察会もあったりしましたよ。

 来年の春あたりにはアマモたちが立派に育って,海の生きものたちのゆりかごとして活躍してくれるはずです!また2月の苗植えの様子をお伝えしようと思いますので,お楽しみに♪

(アイランドシティ魅力PR係 記者A)

アジアのみなさんにもっと九州産の農産物を!

地域活動 2017年11月9日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今回は,10月31日(火曜日)に,アイランドシティにあるベジフルスタジアムで開催された商談会についてご紹介します。この商談会,ただの商談会じゃないんです!
 全国に先駆けて高度な品質管理ができる新しい青果市場として開場した「ベジフルスタジアム」。その強みを活かして,福岡市内産をはじめとした九州産農産物のアジアに向けた輸出拡大をめざしています。そこでこの商談会では,『実際に海外のバイヤーの方々をお招きし,九州・福岡の生産者団体の方々と直接商談をしていただこう!』というものです。なんと,地方公共団体等が開設する中央卸売市場で,海外のバイヤーを招いた公式商談会を開催するのは「全国初」なんです!

↑活発な商談が行われていましたよ! ↑活発な商談が行われていましたよ!

 商談会には,香港・シンガポール・マレーシア・台湾・ベトナムの5つの国と地域から10の企業団体のみなさんがいらっしゃっていて,県内のJAや九州県下の生産者団体のみなさんなど19団体が参加されていました。

↑ここからきっとアジアへの新たな販路がひろがっていくことでしょう! ↑ここからきっとアジアへの新たな販路がひろがっていくことでしょう!

 九州の食べものって,本当においしいですよね!九州の生産者のみなさんが丹精込めて育てた新鮮でとてもおいしい野菜やフルーツを,アジアのたくさんの人たちにもぜひ味わっていただきたいです。ベジフルスタジアムが九州の青果物流拠点としてますます活躍することが期待されます!!

(アイランドシティ魅力PR係 記者A)

照葉小中学校 創立10周年!

地域活動 2017年11月7日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 アイランドシティにある照葉小中学校が創立10周年を迎え,10月28日(土曜日)に記念式典が開催されました。

 式典後には放送部による学校紹介や,照葉中学校吹奏楽部の演奏,小学6年生・中学3年生による合唱も披露されました。 

↑照葉中学校吹奏楽部の演奏の様子 ↑照葉中学校吹奏楽部の演奏の様子

↑照葉小学校6年生による合唱の様子  ↑照葉小学校6年生による合唱の様子 

 ~照葉小中学校の紹介~

 照葉小中学校は福岡市初の施設一体型小中連携教育校です。平成19年に照葉小学校が開校,続いて平成20年に照葉中学校が開校しました。開校当時(平成20年)の児童生徒数は326名でしたが,アイランドシティの発展とともに居住人口が増え,現在では1600名を超える児童生徒が照葉小中学校に通っています。

↑照葉小中学校の校舎 ↑照葉小中学校の校舎

 そんな照葉小中学校では,施設一体型小中連携教育校ならではの取組みを行っています。それは「縦割り清掃」です。小学1年生から中学3年生までの9学年で縦割り班を作って清掃活動を行うことにより,最上級生としての自覚(小学6年生・中学3年生)を高めるとともに,下級生は上級生を真似しながら成長することができます。そのほかにも,気持ちのよい挨拶の徹底や,自分の考えを積極的に発信し友達との意見交流により考える力を高める「意見交流活動」など特色ある取組みを行っています。

 下記のサイトでイラストとアニメーションを使って紹介していますので,ぜひご覧ください!

(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

アイランドシティで6基目のガントリークレーンを発見!

みなと 2017年11月6日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 下の写真は,港のキリンと呼ばれるガントリークレーンです。貨物船からコンテナの積み降ろしを行う大型の機械で,アイランドシティには5基あります。

 実は,アイランドシティにはもう1基ガントリークレーンがあります。しかも,住宅や病院,公園が立ち並ぶ香椎照葉地区に!










 ジャン!

 ジャジャン!

 これはアイランドシティ中央公園の中の「国際交流庭園」の一角にある遊具です。国際交流庭園には,福岡市の姉妹都市の協力によりできた6つの庭園があり,ガントリークレーン式?ブランコは,福岡市と同様に港湾都市であるアメリカのオークランド市の庭園に設置されています。

 本物のガントリークレーンは触ることも近づくこともできませんが,これは触れます!遊べます!6基目のガントリークレーンを探してみてはどうですか?

(アイランドシティ魅力PR係 記者H)

すでに公園?

整備状況 2017年10月31日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 先日は,まちづくりエリアの工事状況をお伝えいたしましたが,今回は,工事現場の中の様子を少しお伝えいたします。

 工事関係者しか入れないのですが,覆土している部分には,水がたまり,池のようになっているところがあり,
 

 もう鳥が来ています!はばたいてます!(写真には数羽しか映っていませんが,たくさん鳥が来ています。)

 残念ながら,覆土の撤去に伴い,この水たまりもいったんなくなると思われますが,これから整備するアイランドシティはばたき公園には,鳥の休息場となる湿地もつくる予定ですので,またこの場所に戻って来てください!

 アイランドシティはばたき公園の基本プランは下記をご覧ください。アイランドシティでは,人と自然とが共生する空間づくりを進めています。


(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

アイランドシティが島のかたちなワケ

環境 2017年10月30日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 アイランドシティ…その名のとおり島のかたちをしています。今となっては当たり前のように感じますが,現在の姿になっているのには深~いワケがあるんです!

↑昭和53年(1978年)の港湾計画            ↑平成元年(1989年)の港湾計画 ↑昭和53年(1978年)の港湾計画            ↑平成元年(1989年)の港湾計画

 実は,昭和53年の港湾計画では,博多湾東部の埋立は陸つづきのものでした。しかし,この埋立方法では,毎年多くの渡り鳥が飛来する和白干潟をはじめとする豊かな自然が損なわれてしまいますよね。また,埋立計画地周辺の干潟や浅海域には,鳥類だけではなく,稚魚やカニなど多種多用な生きものが暮らしており,博多湾の豊かな自然を支える「命のゆりかご」の役割を果たしています。これらの恵まれた自然環境を未来に残すため,平成元年の港湾計画において島方式の埋立計画に変更され,現在のアイランドシティに至っています。

↑和白干潟方向から見たアイランドシティ ↑和白干潟方向から見たアイランドシティ

↑和白干潟にやって来た野鳥たち(ミヤコドリとセグロカモメ) ↑和白干潟にやって来た野鳥たち(ミヤコドリとセグロカモメ)

 このように保全されたアイランドシティ周辺の海や海岸を含むエリアは,「エコパークゾーン」として位置づけられ,バードウォッチングなどみなさんが豊かな自然に親しむことができ,自然と人の共生をめざす空間になっています!また折を見て,エコパークゾーンについて詳しくご紹介したいと思いますので,お楽しみに♪


(アイランドシティ魅力PR係 記者A)

世界最高水準のエコみなと!

みなと 2017年10月26日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今日はアイランドシティコンテナターミナルでのエコな取組みをご紹介します。 

↑海から見たアイランドシティコンテナターミナル ↑海から見たアイランドシティコンテナターミナル

 まず,コンテナターミナル内の照明にはLEDが使用されています。それから,コンテナを移動する機械「トランスファークレーン」は一般的にはディーゼル(軽油)で稼働していますが,アイランドシティコンテナターミナルのトランスファークレーンは電気で稼働しているのです!

↑電動化されたトランスファークレーンがコンテナを移動させている様子 ↑電動化されたトランスファークレーンがコンテナを移動させている様子

 さらに,冷凍・冷蔵用コンテナの保管場所には直射日光をさえぎって,温度上昇をおさえるため,開閉式日よけ屋根「ルーフシェード」を設置して省電力化に取り組んでいます。

↑ルーフシェードにより冷凍・冷蔵用コンテナを直射日光から守っています! ↑ルーフシェードにより冷凍・冷蔵用コンテナを直射日光から守っています!

 アイランドシティコンテナターミナルとともに対岸の香椎パークポートでもコンテナを移動する機械「ストラドルキャリア」のハイブリッド化などの取組みを行っており,このようなCO2排出量とエネルギーコストの削減の取組みが評価されて,平成25年に日本のみなとで初めて国際港湾協会「港湾環境賞」金賞を受賞しました!

 今回紹介したエコな取組みについて,下記のリンク先でイラストやアニメーションを使って分かりやすく紹介していますので,ぜひご覧ください!

(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

都市高速の工事状況

整備状況 2017年10月24日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。
 
 今日は,アイランドシティに乗り入れる福岡都市高速道路の工事状況をお伝えいたします。

 この工事は,交通渋滞緩和や,港湾や青果市場の物流に伴う交通需要に対応するため,イオン香椎浜の辺りから分岐して,高速道路を延伸するものです。

 現在,アイランドシティ側から橋脚を建造中です。完成は平成32年の予定です。
 
 交通の便がさらによくなり,アイランドシティの魅力アップにつながることが期待されます。
 
(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)
 

まちづくりエリアの工事状況 (覆土撤去中)

整備状況 2017年10月23日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 先日は,みなとづくりエリアの整備状況をお伝えいたしましたが,今回は,まちづくりエリアの整備状況です。

 まちづくりエリアの北側(海の中道大橋側)も,みなとづくりエリアと同様,現在,覆土を撤去中です。

 この場所は,アイランドシティはばたき公園(野鳥公園)や住宅等の開発事業者への分譲地となる予定です。
 今後,まちづくりエリアの整備状況についても,随時,お伝えしていきたいと思います。
 どのような魅力をもつ「まち」になっていくか,楽しみです。
 
(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

照葉校区音楽祭

地域活動 2017年10月17日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今日は,10月14日(土曜日)に開催された照葉校区音楽祭の様子をお届けします。

 照葉校区音楽祭は,照葉校区青少年育成連合会主催で開催されています。アイランドシティまちびらき10周年を迎えた平成27年から始まり,今年で第3回目となります。照葉中学校吹奏楽部の皆さんによる演奏,フラダンスやピアノの発表会,プロの方による演奏など,内容盛りだくさんの音楽祭でした。

↑照葉中学校吹奏楽部による元気な演奏とダンス☆ ↑照葉中学校吹奏楽部による元気な演奏とダンス☆
↑年長から小学3年生までの女の子によるフラダンス。とてもかわいらしいダンスでした♪ ↑年長から小学3年生までの女の子によるフラダンス。とてもかわいらしいダンスでした♪
↑プロのテューバ奏者・ピアニストによる迫力ある演奏! ↑プロのテューバ奏者・ピアニストによる迫力ある演奏!
↑保育園から小学生までの子どもたちによるピアノの発表会。みなさん一生懸命演奏していました! ↑保育園から小学生までの子どもたちによるピアノの発表会。みなさん一生懸命演奏していました!

(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

テラコッタドールの秘密…!

地域活動 2017年10月10日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今日は,アイランドシティ・コミュニティガーデンのシンボルである「テラコッタドール」の”秘密”を明かしちゃいます!

 上の写真がテラコッタドールです!たくさんの緑や花に囲まれ,自然豊かなアイランドシティとマッチングしています!ちなみにこの花壇は地域の花活動団体カメリアガーデンクラブの方々が日々手入れしています。

 みなさん,テラコッタドールの頭に注目してください。実は・・・




 水が出るんです!!

 頭の上についているプロペラのようなものが,くるくる回りながら散水します。

 まるでテラコッタドールがシャワーを浴びているようですね♪

(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

コミュニティガーデンまつりが開催されました!

地域活動 2017年10月5日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 9月30日(日曜日)にアイランドシティ・コミュニティガーデンで「コミュニティガーデンまつり」が開催されました。

 会場では,小学生が絵本やおもちゃなどを販売するキッズフリマをはじめ,ピザ窯を使ったピザ作り体験や九産大farm3.0による芋ほり体験,ベッタ会による紙や土などの資源の大切さを学ぶ学習会など,さまざまなイベントが行われていました。

↑キッズフリマの様子 ↑キッズフリマの様子

↑コミュニティガーデンで育てた芋を収穫! ↑コミュニティガーデンで育てた芋を収穫!

  この日は,ヤギが登場!
  ※普段は,コミュニティガーデンにヤギはいません。  

 アイランドシティ・コミュニティガーデンでは,こういったイベントを通して気軽に楽しく”豊かな自然環境と共生する”アイランドシティについて学ぶことができます。


(アイランドシティ魅力PR係 記者X)

みなとづくりエリアの工事状況 (覆土撤去中)

整備状況 2017年10月3日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。
 
 今日は、アイランドシティの整備状況をお伝えいたします。
 
 下の写真は、みなとづくりエリアの工事現場の様子です。
 土地の分譲に向けて、水抜きのための重し等としていた覆土を撤去している状況です。
 
 覆土の意義については、下記の記事をご覧ください。

 アイランドシティの整備においては,液状化しにくい安全安心な土地を造成しています。

 ショベルカー、ダンプカーが、ひっきりなしに働いています。写真に写っていない場所でも、多くの重機が活躍しています。


(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

外周緑地のタイドプール その2

環境 2017年9月26日

みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

先日は,外周緑地のタイドプールをご紹介しましたが,タイドプールのすぐそばには,実は・・・

 シャワーも設置されています。 
 タイドプールで遊んで,多少は濡れても大丈夫(?)です。
 
 来年の夏は,ぜひ,自然豊かなアイランドシティの外周緑地で,海や海の生きものに親しんでください。
 (カキ殻等でケガをしないように,シューズや手袋を身に着けるなど,気を付けて入ってください。)
 
(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

外周緑地のタイドプール

環境 2017年9月25日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 9月末になり,だいぶん涼しくなってきました。少し季節外れになりますが,今回は,外周緑地のタイドプールについてご紹介いたします。
 タイドプールとは,聞きなれない言葉ですが,潮(タイド)の水たまり(プール)で,いわゆる「潮だまり」のことです。 
 アイランドシティ周辺は護岸の整備等により,タコやイカなど60種類以上の生きものがすんでいます。
 タイドプールでは,貝やカニ等の生き物が観察ができます。



← タイドプールです。





←  よく見ると魚がいますね。

 アイランドシティは,自然と共生するまちをめざして,市民のみなさんが豊かな自然にふれ親しむことのできる水辺空間づくりをおこなっています。
 
(アイランドシティ魅力PR係 記者Y)

アイランドシティのビフォーアフター(鎮守の森)

環境 2017年9月22日

 みなさん,こんにちは!アイランドシティ魅力PR係です。

 今回は,アイランドシティの住宅街「照葉のまち」にある『鎮守の森』(照葉の森公園)のビフォーアフターをご紹介したいと思います。

(6月20日掲載記事で鎮守の森の紹介をしています。)

↑左ができたばかりの頃の鎮守の森 ↑左ができたばかりの頃の鎮守の森

↑ 右が現在の鎮守の森です ↑ 右が現在の鎮守の森です

 鎮守の森ができた頃は植樹されたばかりで,まだ木々の間に隙間があります。それから約10年の時が経ちました。現在では,木々たちが生い茂り,まさに緑のドームのようになっています!

↑鎮守の森の主である大樹のまわりの雰囲気も,昔(左)と今(右)ではかなり違います。 ↑鎮守の森の主である大樹のまわりの雰囲気も,昔(左)と今(右)ではかなり違います。

 アイランドシティといえば,緑豊かな環境が大きな魅力のひとつですが,このように見てみると,その環境が一朝一夕でできるものではないということがよくわかりますね。木々たちの成長によって,アイランドシティが今後ますます緑いっぱいの場所になることが楽しみです(^^)

(アイランドシティ魅力PR係 記者A)

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